川村ゆうこ
一筋の煌めきを、その声とギターに響かせる川村ゆうこ
今宵は音楽人生の仲間でもある久保田邦夫(Gt.)、鳥居克成(Key.)と共にお送りします
《川村ゆうこ》
1975年、第1回フォーライフ新人オーディショングランプリを獲得。
1976年、吉田拓郎プロデュースによる『風になりたい』でデビュー。当時のキャッチ・フレーズは「5人目のフォーライフ」。
以後、2枚のアルバム、6枚のシングルをリリースするが、1982年に全ての音楽活動を辞め音楽活動を休止。
2008年末よりライブ演奏を再開。 全曲吉田拓郎カバーEP+シングル版『アジアの片隅で』(配信リリースのみ)をリリース。
2010年秋に、ファーストアルバム『こんなに空が青くては』の復刻版CDをフォーライフレコードより発売。 ボーナス・トラックとして「風になりたい<2010Acoustic Version>」と新曲「輝きの瞬間」収録。
2010年7月よりサポートメンバーに柳田ヒロがキーボード、前田達也がギターで参加。
2011年3月に復帰。ニューアルバム『愛は君に姿を変えて』、3月2日音楽配信スタート、CD盤が3月3日よりリリースされる。同時にレコ発&復活ライブツアーを開始。
その後、プレミアムバンドでのツアーなどを経て、
2014年にCD『LIfe Goes On』(ミニアルバム4曲入り)発売!
2017年までに全国のライブ会場でコンスタントに演奏を続けている。
2018年には、新浅川マキトリュビュート・ユニット「A. Maki exprience」を始動。
2020年2月15日には、『「浅川マキ」没後10年メモリアルコンサート “LONG GOOD-BYE”』に出演。
《久保田邦夫》
高校3年生の時、TBSラジオと日本コカ・コーラ主催の『フレッシュサウンズコンテスト』に当時のバンドで出場。東京大会・関東大会で優勝し、全国大会で特別賞受賞。
その後、1982年4月、日本コロムビアより同バンドでメジャー・デビュー。解散後、本格的に音楽制作の仕事に携わり、1985年からふきのとうのツアーに、サポート・ミュージシャンとして参加。
細坪基佳・稲垣潤一・杉田二郎・松山千春・新垣勉・永井龍雲・松崎しげる・ヨシケン・安倍なつみ・中山美穂・荻野目洋子・本田美奈子・姿月あさとなどのサポートと劇伴・楽曲提供を並行して行っている。
《鳥居克成》
1972年5月29日生まれ、広島県出身。
19歳でピアノを初め、20歳で上京。
東京コミュニケーションアート専門学校Keyboardコースに入学
国分輝幸氏(ソーバッドレビュー)に師事。Blues,Soul,Funk,Jazzなど基本から学ぶ。
卒業後都内LiveHouseを中心にバンドやサポートなどで演奏活動を行う。
‘98年にGroovyPop(バンド)で福田裕彦サウンドプロデュースのもとクラウンからデビューバンドでは作曲、アレンジ、コーラス、キーボードを担当。アルバム一枚シングル1枚を発表するも1年に後解散。その後はサポートミュージシャンとして様々なアーティストのLive、レコーディングに参加。
2004年から書きためたオリジナルやユニークなアレンジのカバーを中心に、都内LiveHouseで弾き語りLiveをはじめる。
<主なサポート>
杉田二郎、因幡晃、ばんばひろふみ、川村ゆうこ、高山厳、増田恵子、吉野千代乃、荻野目洋子、Toshi(X Japan)、Bro.トム、Bro.コーン、モーニング娘。、芋洗い坂係長etc.のレコーディング、Liveに参加。
現在は三ノ宮ゆたかと8トラックス(昭和歌謡バンド)にも参加。
開場:17:30 / 開演:18:00
前売・予約:¥4,500 / 当日:¥5,000
*会場のチケット購入は上記の「オンライン予約」、Goodstock Tokyo 電話・メールにて受け付けております
(受付はライブ当日10月10日 15:00まで)
*ライブ配信視聴チケットは上記の「オンライン予約」にて
(受付はライブ当日10月10日 15:00まで)
ご購入いただいた方には、前日または当日に
GoodstockTokyoより視聴方法をメールいたします
ライブ配信はリアルタイム&その後の一週間、何度でもご覧になれます
