和佐田達彦・小笠原義弘
和佐田達彦・小笠原義弘~Bass とBass~使うのはBass二本と身体のみ
ロックの礎を築いたベーシストふたりの共演
爆風スランプやX.Y.Z.→A等のベーシストであり、プロデューサーとしても活躍する和佐田達彦
10代の頃に地元大阪で弾き始め、やがてアメリカにもその音を轟かせた小笠原義弘
太い弦で生きるミュージシャンたちのステージをお楽しみください
《和佐田達彦》
1959年7月10日生まれ。京都市出身。
1980年に京都で結成されたファンクバンド、ITACHI!!(イタチ)に参加。その後バンド名を変え1986年、TOPSのベーシストとしてデビュー。1989年にTOPSを脱退し、爆風スランプに加入。
現在は、LOUDNESSの二井原実と筋肉少女帯の橘高文彦、爆風スランプのファンキー末吉と共に結成したヘヴィメタルバンドX.Y.Z.→Aでも活動。
自身のリーダーセッション、イベントの開催なども含め、年間200本ものライブを行う。またインディーズレーベル「大久音盤社」の代表も務め、シンガーソングライター「竹内藍」をプロデュース。
和佐田達彦officialHP https://sites.google.com/view/wasadabass/home
《小笠原義弘》
1965年3月20日大阪生まれ。
10歳の時、エルヴィスプレスリーをテレビで観てロックに興味を持ち始める。
学生時代は邦楽洋楽問わず聴き漁り、24丁目バンドのウィル・リーやドナルド'ダック'ダンから強く影響を受ける。
高校卒業後上京し活動。この頃はラリーグラハム、ジャコパストリアス、スタンリークラークから強く影響を受ける。
20歳の時に大阪に戻りバンド活動を再開。
24歳でCMソング等のレコーディングに参加し100曲以上のレコーディング。
この辺りからフレットレスも使用し始める。
多数のバンドを渡り歩き、
1991年にThe Truth/Dead Or Aliveでインディーズデビュー。
1993年には39/Thirty Nineをリリース。
1995年にThe Savoy Truffle に加入。
1996年からアメリカツアーを始め、
1998年には1st album 『To The Higher Ground』 をリリース。
同時にセッション活動も開始。多数のアルバムレコーディング、サポートに参加。
<セッションアーティスト>
松浦善博・ジョニー吉長・めんたんぴん・菊田俊介・Nacomi・ichiro・Roger高橋・大谷令文・鈴木広美・吉田LEO隆・The Groove Line・Madam Ray・KEN KEN(RIZE)・ 中野督夫・湯川トーベン・金子マリ・日倉士歳朗・丹菊正和・岡本博文・Toshi Hiketa・マーティーブレイシー・Rolly寺西・Jesse・田村直美・北島健二・キナコ・山岸竜之介 etc…
小笠原義弘オフィシャルサイト DANCIN’ FUNKY BASS!!! https://oganchan.web.fc2.com/profile.html
開場:19:00 / 開演:19:30
前売・予約・当日:¥3,500 / 当日:¥3,500
配信視聴 ¥3,500(一週間のアーカイブ配信)
*会場のチケット購入は上記の「オンライン予約」、Goodstock Tokyo 電話・メールで受け付けております
(受付はライブ当日10月1日 15:00まで)
*ライブ配信視聴チケットは上記の「オンライン予約」で受け付けております
(受付はライブ当日10月1日 15:00まで)
ご購入いただいた方には、前日または当日に
GoodstockTokyoより視聴方法をメールいたします
ライブ配信はリアルタイム&その後の一週間、何度でもご覧になれます
