河合徹三プロデュース 徳網正宗・平松稜大とニュー・ヒューマンズ・ズー
ラストショウのベーシスト、
南こうせつのサウンドプロデューサー等としてお馴染みの河合徹三が、
次世代アーティストやお勧めアーティストを紹介するマンスリー・ライブ
今回の登場は、フラメンコや日本の伝統音楽など様々なスタイルをミックスし、
独自のスタイルで弾き語る徳網正宗と、
’70年代の文化といまの音楽センスを繋げ、その活躍で日本音楽シーンに息吹を与える平松稜大とニュー・ヒューマンズ・ズー
確固としたミュージシャン二組の、スペシャル・ジョイント・ライブをお楽しみください
《徳網正宗》
フラメンコギター、アコースティックギターを演奏するシンガーソングライター。
ノーマルコア風のスタイルで、ギターを弾きながら歌う。
曲ごとに雰囲気が大きく変わり、ジャンルを特定しにくい独自のサウンド。
日本の伝統的な要素と、さまざまな音楽スタイルをミックスした楽曲を制作し、
東京近郊のライブハウス(新高円寺STAX FRED、幡ヶ谷36°5、八王子パパビート、東中野晴れ間など)で定期的にライブ活動を行っている。
主な作品はアルバム/EP:『徳網正宗 1』(2019年)、『徳網正宗 2 - EP』(2020年)。
主な楽曲は「創作」「えんやこら」「おもいおもい」「鐘の音」「遠くへ」「太陽は昇る」「思い出」など。
都内を中心に活動中。
《平松稜大》
シンガーソングライター、ギタリスト。
幼い頃より親世代の音楽に触れ、1970年代の文化、とくにフォークとニューミュージックに強い影響を受けて育つ。
2015年にフォークグループ「たけとんぼ」を結成。以降メンバーチェンジを経つつ、作詞、作曲、ギターボーカルとして活動中。
同世代の若いインディーズの世界で活動しながら、リアルタイムのフォーク世代のミュージシャンとも共演を重ねている。
2023年4月、埼玉県狭山市にて行われたフェス「ハイドパーク・ミュージック・フェスティバル」にて、元ザ・フォーク・クルセダーズの北山修や作詞家の松山猛、THE ALFEEの坂崎幸之助らと共演。
6月にはフジテレビNEXTにて放送された「しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村」にて行われた「二代目坂崎幸之助オーディション」において優勝。「二代目坂崎」の称号とともに愛蔵のギターを贈与される。
北山修氏いわく「僕の歌を歌い継ぐ若者」として、毎年のライブコンサートや、同氏が学長を務める白鴎大学のイベント等にも出演。森山良子、杉田二郎、白井貴子らとの共演を果たす。
いまの時代にあらためて説得力をもつ音楽を広め伝え、世代間の橋渡しとなるべくオリジナルを中心とした自身の活動のほか、様々なアーティストのサポートも行っている。
《ニュー・ヒューマン・ズー》
シンガーソングライターの平松稜大、和泉眞生、明智マヤ、映像作家の葛飾出身によって結成された音楽グループ。
2026年7月20日、代官山・晴れたら空に豆まいてで開催された「三つの箱〜平松稜大、きたやまおさむを歌う〜」に出演。
きたやまおさむ本人を迎え、北山修の作品を中心とした演奏を披露した。
1960〜70年代のフォークソングをユーモアもまじえて現代の感性で演奏し、その歌と言葉を次の世代へ手渡していくことを目指している。
開場:18:30 / 開演:19:00
予約・前売り:¥3,500 / 当日:¥4,000
配信視聴:¥3,500(一週間のアーカイブ配信)
*会場のチケット購入は上記の「オンライン予約」
または Goodstock Tokyo 電話・メールにて受け付けております
(受付はライブ当日10月14日 15:00まで)
*ライブ配信視聴チケットは上記の「オンライン予約」にて
(受付はライブ当日10月14日 15:00まで)
ご購入いただいた方には、前日または当日に
GoodstockTokyoより視聴方法をメールいたします
ライブ配信はリアルタイム&その後の一週間、何度でもご覧になれます
