児島未散定期ライブ「“音温"オトオン 〜みっちーのMusic Room 7 last note 〜」
’80〜’90年代ポップス界を駆け抜けた児島未散
軽やかさと抒情、説得力、
さらに深みと透明感のある声とパフォーマンスには誰もが魅了され、圧倒される
サポートは表現豊かなピアニスト、古垣未来
《児島未散(こじまみちる》
東京都出身。4月25日生まれ。牡牛座。1児の母。
父は俳優、宝田明。母は日本初ミス・ユニバース優勝者、児島明子。
幼稚園から大学まで成城学園で育つ。
1985年高校3年生7月、フォーライフレコードより「セプテンバー物語」(作詞 松本隆 作曲 林哲司)でデビュー。
1990年、VAPレコードより7thシングル「ジプシー」(作詞 魚住勉 作曲 馬飼野康二)が60万枚スマッシュヒット。オリコンチャート最高4位。
FM Nack5「Saturday on the way」(毎土朝7時〜 5時間生放送)を開局より5年半パーソナリティを務める。
日本での音楽活動を休止し、語学習得、音楽に幅広く触れる為、San Francisco、Orange County Irvine へ渡米。
4年半程のアメリカ生活を経て帰国後、ふと耳にした辻井伸行氏の奏でるピアノの音色に心打たれ、もう一度歌を歌ってゆくことを決意。
2016年よりライブ中心にアーティスト人生を再開。
2020年7月〜2021年、35周年Yearを迎え、2021年5月19日、アニバーサリーオリジナル10thアルバム『Sing for you』をリリース。
2023年3月15日、児島未散自身が選曲・アルバムタイトルをネーミングし、在籍したレコードメーカー3社レーベル枠を超えて編まれたスペシャルなベスト盤『All Time Best Chiffon』をリリース。
2023年6月21日、シティポップの名曲を児島未散自身初のカヴァー楽曲で参加したアルバム『CITY POP AVENU』をリリース。
2025年9月、デビュー40周年記念アルバム『Be Myself』をリリース。
Favorite:ショウガラゴ・鬼滅の刃・空港・海・待合せ・紅茶・旅。
公式サイト https://lit.link/michirukojima
《古垣未来(ふるがきまき)》
玉川大学芸術学科作曲専攻卒業。
作曲を土居克行氏、ピアノを辛島むつみ氏に師事。
現在、鍵盤奏者として、アーティストのライブサポート、作曲・編曲、レコーディング、TV放送用楽曲制作、ミュージカルの演奏等を中心に活動中。
リットーミュージックより、「ピアノのコードの押さえ方から弾き方までが身に付く本」出版。
開場:18:30 / 開演:19:00
前売・予約・当日:¥4,500
ライブ配信視聴チケット:¥3,500(一週間のアーカイブ配信)
*会場のチケット購入は上記の「オンライン予約」
または Goodstock Tokyo 電話・メールにて受け付けております
(受付はライブ当日10月23日 15:00まで)
*ライブ配信視聴チケットは上記の「オンライン予約」にて
(受付はライブ当日10月23日 15:00まで)
ご購入いただいた方には、前日または当日に
GoodstockTokyoより視聴方法をメールいたします
ライブ配信はリアルタイム&その後の一週間、何度でもご覧になれます
