暮色ツインズ(和久井光司・窪田晴男) ゲスト:伊藤絵理子
ミュージシャン、プロデューサー、アレンジャー等として、多方面で活躍する
和久井光司と窪田晴男
今宵はふたりが結成したバンド「東京暮色」のツインズ・ライブ
音楽ファンにとって魅力的すぎるステージをお届けします
ゲストは伊藤絵理子
《和久井光司》
東京渋谷で生まれ、横浜で育つ。
81年に自身のレーベルからスクリーンを率いてデビュー。
インディー・ブームの第一波に加わる。
翌年キティ・レコードと作家契約し、メジャー・デビュー。
88年にスクリーンが解散してからはソロ名義での活動が多くなり、さまざまなバンドを率いてきた。
和久井光司としての代表作はボブ・ディラン公認の日本語カヴァー集『ディランを唄う』と、オリジナル・アルバム『愛と性のクーデター』(ともにソニー)。
08年には浦沢直樹のミュージシャン・デビューをプロデュースし、映画『20世紀少年』の挿入歌「Bob Lennon」をオリコン配信チャートのトップ30に送り込んだ。
音楽評論を数多く手がけ、著書・編著書は50冊を超える。
最新刊は『アイリッシュ・ロック完全版』(河出書房新社)
《窪田晴男》
近田春夫とビブラトーンズのギタリストとして81年にメジャー・デビュー。
その後は、作・編曲家、プロデューサーとしても活躍し、パール兄弟、S-KEN&HOT BOMBOMS、平山三紀、松任谷由美、坂本龍一、矢野顕子、三宅純、dip in the pool、山根麻衣、ピチカート・ファイブ、フィッシュマンズ、UA、大江千里、金子マリ&5th element will等に関わってきたほか、オノ・ヨーコも参加したジョン・レノン・スーパー・ライヴの音楽監督や、『オネアミスの翼』『NHKにようこそ』のサウンドトラックなど、できる仕事は全部受けてしまう東京都出身66歳、男。
開場:19:00 / 開演:19:30
予約・前売り:¥4,000 / 当日:¥4,500
配信視聴:¥3,000(一週間のアーカイブ配信)
*会場のチケット購入は上記の「オンライン予約」
または Goodstock Tokyo 電話・メールにて受け付けております
(受付はライブ当日12月2日 15:00まで)
*ライブ配信視聴チケットは上記の「オンライン予約」にて
(受付はライブ当日12月2日 15:00まで)
ご購入いただいた方には、前日または当日に
GoodstockTokyoより視聴方法をメールいたします
ライブ配信はリアルタイム&その後の一週間、何度でもご覧になれます
