オンライン予約でEチケットをご購入済みの公演が中止となった場合は、販売元(会場/主催者)が定める「特定商取引法に基づく表示」に記載のキャンセルポリシーに基づき、販売元が個別に対応致します。
中止になった公演のチケットのお取り扱いや払い戻しに関する詳細は、販売元からの正式発表をお待ち下さい。
なお、販売元によって返金手続きが行われる場合、お支払い時に利用されたカードに返金されます。但し、カード明細に反映されるまでには時間がかかる場合がございます。
キャンセル可否はイベント主催者/会場(チケット販売事業者)毎に異なります。
「キャンセルポリシー」を含むイベント主催者からの大切なお知らせが、各イベント詳細ページ内「特定商取引法に基づく表示」に掲載されていますので、チケットのご予約前に必ずご確認下さい。
STAGLEE にイベント情報を掲載しているイベント主催者(ライブハウスを運営する「ステージ事業者」等)が販売者です。
イベント毎にチケット販売者は異なりますので、各イベント詳細ページの「特定商取引法に基づく表記」にて販売者情報、及び、キャンセルポリシーなどを事前にご確認ください。
Eチケットは、プリントアウト(印刷)してご提示いただくことも可能です。その際は、公演が終了し退場するまで印刷した紙をいつでも提示できるよう保持してください。
スマホでEチケットを提示する予定の場合であっても、通信環境によりEチケットが表示できないトラブルに備えて、スクリーンショットを撮って画像化しておくと安心です。
はい。Eチケットは、メールで転送してご利用いただくことができます。または、スクリーンショットもご利用いただけます。
Eチケットをメールで送る際は、「HTML形式」または「リッチテキスト」と呼ばれる形式にします。また相手方がそのフォーマットでメールを閲覧できる必要があります。
チケットを複数枚お申し込みの際は、人数分の「来場者名」入力欄が表示されますが、ご同行者が未定の場合は、全てにお申込者のお名前をご入力下さい。
「1人1枚」と限定されているイベントを除き、複数枚のお申し込みも可能です。チケットのお申し込み画面にて、ご希望の枚数を指定の上、お申込み下さい。
なお、お手続き中、「来場者名」を入力する画面がございます。複数枚をお申し込みの際は、人数分の「来場者名」入力欄が表示されますのでご入力をお願い致します。
STAGLEE は、オンライン決済を安心してご利用いただけるよう「安全性」「信頼性」を重視しています。この方針のもと、クレジット決済の国際的なデータセキュリティ基準(PCI DSS)に準拠している決済サービス「Stripe」を採用しています。
カード情報は、Stripe が提供する入力画面に直接入力する仕組みのため、本サイトには一切保存されません。トークンという形で暗号化された上で Stripe の PCI DSS 認証サーバへ直接伝送されます。つまり、運営サイト及び加盟店側ではカード情報を「伝送/処理/保存」しないという「クレジットカード情報の非保持化」により、カード情報が漏洩しない仕組みが実現されています。
クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード、その他「バンドルカード」や「PayPay残高カード」などのバーチャルカードをご利用いただけます。詳しくは下記ページをご参照ください。
