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日野JINO賢二

登録日: 2018年05月16日(水)
最終訪問日: 2018年05月20日(日)
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JINOJAM

JINOJAM:
日野JINO賢二 (Vo, B, Programming)、J-stixx (Dr)、MASA小浜 (Gt)、Penny-K (Key)、NOBU-K (Key)、Andy Wulf (Sax)

フィーチャリング:日野皓正 (Tp)


2003年に活動拠点を日本に移し、アルバム「Wonder Land」でソロデビューした日野JINO賢二。
ソロデビュー10周年イヤーを記念して制作された今作は、アレンジ、レコーディング、ミックスダウン、マスタリングまでのすべてを JINO自身がプロデュース。

日本で出会った超実力派メンバーによって構成される自身のバンド『JinoJam』を中心に、ベース・サウンドを主役にバリバリに弾き倒して歌い倒して暴れまくる、ファン念願の3rdアルバムとなっています!

父親でもあり、名実ともに日本のジャズ界を代表する大御所トランペッター、日野皓正が4曲参加!

バイオグラフィー
種別
ミュージシャン, 俳優/役者
楽器
ベース
経歴

日野JINO賢二は、日本ジャズ界の大御所、トランペッター日野皓正の次男として東京に生まれ、7歳の時に家族とニューヨークに移住。
音楽専門のハイスクールを卒業後、ベーシストとして、Jaco Pastorius(ジャコ・パストリアス)Herbie Hancock(ハービー・ハンコック)、『24丁目バンド』ギタリストの Hiram Bullock(ハイラム・ブロック)など、数々のミュージシャンとプレイを重ねた。

2003年に活動拠点を日本に移し、アルバム「Wonder Land」でソロデビューした JINO は、MisiaAIDef-Tech西野カナ等、ジャンルを超えた数多くのトップ・アーティスト達のサポートを行ってきた。レコーディングのみならず、プロデュースや作曲も手がけ、トータル・アーティストとしてひときわ信頼を置かれる日本を代表するベーシストの一人、それが日野JINO賢二である。

2009年には、JINO と Jeff Miyahara が作・編曲した西野カナの楽曲『君に会いたくなるから』がアルバム『LOVE one.』からシングルカットされ、トータルで110万枚を越えるミリオンセラーとなった。

プロフィール
オフィシャルサイト
https://www.jinobass.com
言語
Japanese(日本語), English(英語)
プロフィール動画
ワークス
画像 (1)
タイトル (1)
JINO JAM
画像 (2)
タイトル (2)
JINO
画像 (3)
タイトル (3)
Wonderland
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タイトル (4)
SEASON IV [FAZJAZ.jp]
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JINO:6月のスケジュール

日野JINO賢二
​日付 ​ ​タイトル ​ ​会場 ​ 出演 ​6/8(金) ​Jino's Jam Session ​​池袋/ Absolute Blue ​ ​ ​ ​6/9(土) ​Jino's online lesson ​ ​ ​6/11(月) Still Crazy ​ ​​渋谷/ Bar Rhodes ​ ​ ​マサ小浜(gt) Masa Kohama FUYU(dr) ​​6/12(火) ​JINO & Richard 8th. LIVE ​​​​池袋/ Absolute Blue ​ ​ ​ ​Richard(vo) 柴田敏孝(key) Toshitaka Shibata 吉田サトシ(gt) Satoshi Yoshida 米澤美玖(sax) Miku Yonezawa 柴田亮(d...
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